レッドビーシュリンプの飼育や繁殖のコツ、販売情報をピックアップ

ビーシュリンプの魅力に迫る

黒色の個体は【ビーシュリンプ】あるいは【ブラックシュリンプ】と呼ばれ、白黒の小さなからだは、力強く風格さえ感じます。
もともと黒い色がベースのえび君たちですから、赤い色がうまくのらずに、赤っぽい黒ものも中にはあります。それはそれで個体の特徴としてかわいがってあげましょう。

黒ビーたち

ローグレード

地味に見えますが、なかなかかわいいでしょ?体長約1〜2cm
6匹 1,300円程度

白黒バンド
「日の丸」

白黒だけど「日の丸」なんです。
1匹 \2,700程度

モスラ

黒にもやっぱりモスラがいた!
1匹 \3,800程度

プリンセス

2009年にドイツ人により採集され、ドイツではミンホンアクアリウムからリリースされた新しいタイプのエビです。
匹 ¥4,000程度


お店では教えてくれない
本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル

1976年から続く老舗の熱帯魚・海水魚店主が大暴露

専門家ですら、最初に死なせてしまった個体数は数知れず・・・
いくら水槽を立ち上げても全滅。立ち上げては全滅を、3か月〜4か月位繰り返す日々。

水質は? phは? 底砂は? 水温は? 餌は? 水換え?
ある時、ハッと気づいてしまったのです!
決してシュリンプ専門店や熱帯魚店では教えてくれない本当に失敗しないレッドビーシュリンプの飼育や繁殖、さらには販売の方法まで、 そのすべてをつつみ隠さず公開。

「本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル」はここにあります

 

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