レッドビーシュリンプの飼育や繁殖のコツ、販売情報をピックアップ

レッドビーシュリンプの魅力に迫る

ここでは、数あるレッドビーシュリンプ種の中から、スタンダードなものと私が好きなもの(独断でごめんなさい)をピックアップしてご紹介しましょう。


*参考小売価格を表示していますが、これは標準的な価格で、スタンダードなものかハイグレードのものか、また固体の状態によってかなり変わります。ちろん生き物ですから、必ずしも写真と同じ模様でもありません。

赤ビー

ローグレード

繁殖も比較的容易で、初心者でも十分楽しめます。体長約1〜2cm
5匹 1,200円程度

Sグレード

ローグレードと比べると白がはっきり出ていますね。
1匹 \3,980程度

モスラ

1匹ずつの違いが楽しいモスラは、似たもので「丹頂」という品種もあります。
1匹 \2,800程度

タイガー

バンドの白がお腹のあたりで二股に分かれているものです。
3匹 ¥3,700程度

レッドチェリー

赤い体色が特徴的な小型のシュリンプは、藻が大好物なので、水槽のお掃除に。
10匹 \1,200程度

キングコング

一般には頭と尾ヒレに白があるものはキングコング、バンドになっているものはパンダと呼ばれます。
1匹 ¥20,000程度

リリー

レッドチェリーの改良品種で体が半透明なところが可愛い(^・^)
1匹 ¥3,700程度



お店では教えてくれない
本当のレッドビーシュリンプ飼育・繁殖・販売マニュアル

1976年から続く老舗の熱帯魚・海水魚店主が大暴露

専門家ですら、最初に死なせてしまった個体数は数知れず・・・
いくら水槽を立ち上げても全滅。立ち上げては全滅を、3か月〜4か月位繰り返す日々。

水質は? phは? 底砂は? 水温は? 餌は? 水換え?
ある時、ハッと気づいてしまったのです!
決してシュリンプ専門店や熱帯魚店では教えてくれない本当に失敗しないレッドビーシュリンプの飼育や繁殖、さらには販売の方法まで、 そのすべてをつつみ隠さず公開。

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